売上高
連結
- 2015年1月31日
- 200億7305万
- 2016年1月31日 +1.03%
- 202億7936万
個別
- 2015年1月31日
- 137億2797万
- 2016年1月31日 +2.73%
- 141億281万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産賃貸業を行っております。2016/04/27 12:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱名古屋道路サービス
㈱環境清美
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/04/27 12:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/04/27 12:10
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 中日本ハイウエイ・メンテナンス東名株式会社 2,658,503 道路事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 公共工事への依存2016/04/27 12:10
当社グループは売上高に占める公共工事の割合が非常に高いため、国及び地方自治体の財政事情により予想を上回る公共工事の削減が行われた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/04/27 12:10 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善がみられ、景気は緩やかな回復基調が続きましたが、中国をはじめとするアジア新興国の景気下振れの影響により、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/04/27 12:10
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は202億7千9百万円(前期比1.0%増)、営業利益は18億5千8百万円(前期比4.6%増)、経常利益は18億9千2百万円(前期比4.4%増)、当期純利益は12億2千9百万円(前期比16.4%増)となりました。
なお、経営の合理化と効率化を図る目的で、期中7月に連結子会社株式会社ビルメン総業が同北都興産株式会社を吸収合併いたしました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (2) 売上実績2016/04/27 12:10
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。区分 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 道路事業 17,219,117 0.3
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/04/27 12:10
前事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,414,073 千円 1,246,332 千円 仕入高 794,785 千円 887,142 千円