売上高
連結
- 2017年1月31日
- 202億5562万
- 2018年1月31日 +15.22%
- 233億3944万
個別
- 2017年1月31日
- 139億4003万
- 2018年1月31日 +14.11%
- 159億731万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 6.前1.~5.に該当する者および当社グループの業務執行者の二親等以内の親族2018/04/26 13:45
(注)1「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループと事業上の取引関係を有し、当該取引関係に基づく当社グループからの年間支払額がその連結売上高の2%を超える者をいう。
(注)2「当社グループの主要な取引先」とは、当社グループと事業上の取引関係を有し、当該取引関係に基づく当社グループへの年間支払額が当社の連結売上高の2%を超える者をいう。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産賃貸業を行っております。2018/04/26 13:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱名古屋道路サービス
㈱環境清美
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/04/26 13:45 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/04/26 13:45
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 阪神高速技術株式会社 2,580,566 道路関連事業 中日本ハイウエイ・メンテナンス東名株式会社 2,462,217 道路関連事業 - #5 事業等のリスク
- (1) 公共工事への依存2018/04/26 13:45
当社グループは売上高に占める公共工事の割合が非常に高いため、国及び地方自治体の財政事情により予想を上回る公共工事の削減が行われた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/04/26 13:45 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境が改善し、個人消費が持ち直す等、緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響等により、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。2018/04/26 13:45
このような情勢のもと、当社グループは、3か年計画《中期経営戦略2016-2019 TRY!2019》の2年目にあたり、その計画の目標である売上高220億円、営業利益20億円を目指し各事業において業績の向上に努めましたところ、当連結会計年度における売上高は233億3千9百万円(前期比15.2%増)、営業利益は31億5千1百万円(前期比45.3%増)、経常利益は31億8千7百万円(前期比44.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億9千4百万円(前期比43.2%増)となり、当初の目標を大幅に上回ることができました。
なお期中8月に、橋梁、土木構造物等の設計業務を主力事業とするアイ・エス・エスグループ3社(株式会社アイ・エス・エスグループ本社、株式会社アイ・エス・エス、株式会社アイ・エス・エス・アールズ)を連結子会社にいたしました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (2) 売上実績2018/04/26 13:45
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。区分 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 道路関連事業 20,106,797 17.5
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、上記経営戦略のもと様々な経営施策と効果的な投資を展開し、2019年1月期における経営数値目標を下記のとおりとしております。2018/04/26 13:45
・売上高 220億円
・営業利益 20億円 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/04/26 13:45
前事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,246,130 千円 1,250,753 千円 仕入高 1,005,633 千円 930,959 千円