構築物
個別
- 2017年1月31日
- 6720万
- 2018年1月31日 -3.65%
- 6475万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2018/04/26 13:45
(2)無形固定資産(リース資産を除く)道路関連事業関係資産、賃貸ビル資産、マリーナ事業関係資産、その他の建物及び車両並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物 定額法 その他の資産 定率法
定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)2018/04/26 13:45
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,350千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 建物及び構築物 13,984 その他 145 東京都豊島区 事業用資産 建物及び構築物 1,834 その他 1,385
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/04/26 13:45
主な耐用年数道路関連事業関係資産、賃貸ビル資産、マリーナ事業関係資産、その他の建物及び車両並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物 定額法 その他の資産 定率法
建物及び構築物 2年~50年