営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 13億5445万
- 2019年4月30日 +23.55%
- 16億7337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△160,449千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/14 9:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、個人消費の持ち直しや設備投資の増加等に伴い、景気は緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響等により、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。2019/06/14 9:07
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は77億7百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は16億7千3百万円(前年同期比23.5%増)、経常利益は16億8千1百万円(前年同期比23.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は『銀座スバルビル』売却による固定資産売却益を計上したこともあり、15億4千9百万円(前年同期比73.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。