営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 16億7337万
- 2020年4月30日 -1.4%
- 16億4995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△226,553千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/06/25 15:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、新型コロナウイルス感染症拡大により、飲食店舗の臨時休業や時短営業を余儀なくされたほか、マリーナの来場者数が減少する等、レジャー事業の業績に多大な影響が及びました。一方、主力事業である道路関連事業においては、道路インフラを維持すべく、感染防止策を徹底し日常業務の継続に努めたことにより、概ね順調に稼働しました。2020/06/25 15:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は76億6百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は16億4千9百万円(前年同期比1.4%減)、経常利益は16億7千8百万円(前年同期比0.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した『銀座スバルビル』の売却益が減少したことにより、11億9千5百万円(前年同期比22.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。