経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 41億2975万
- 2021年1月31日 -0.2%
- 41億2154万
個別
- 2020年1月31日
- 30億379万
- 2021年1月31日 -13.17%
- 26億806万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、飲食店舗の臨時休業や時短営業を余儀なくされたほか、マリーナ施設の利用者数が減少する等、レジャー事業の業績に多大な影響が及びました。一方、主力事業である道路関連事業においては、感染予防策を徹底し日常業務の継続に努めたことにより、概ね順調に稼働しました。2021/04/28 12:00
以上の結果、3か年計画≪中期経営戦略2019-2022 TRY!2022≫の2年目にあたる当連結会計年度における売上高は274億6千万円(前期比0.9%増)、営業利益は40億4千8百万円(前期比1.0%減)、経常利益は41億2千1百万円(前期比0.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した『銀座スバルビル』の売却益減少や、一部事業用資産に対する減損損失3億2千4百万円を計上したことにより、26億3千5百万円(前期比17.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。