商品
連結
- 2022年1月31日
- 6021万
- 2022年7月31日 +12.64%
- 6782万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/09/14 13:30
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19号及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/09/14 13:30
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年7月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年9月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,662,000 2,662,000 東京証券取引所(スタンダード市場) ・完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式・単元株式数 100株 計 2,662,000 2,662,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲食事業は、まん延防止等重点措置が解除され、一時的に客足の回復基調がみられたものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大により、本格的な回復には至らず、事業環境は依然として厳しい状況が続きました。2022/09/14 13:30
このような状況のなか、商品提供の迅速化による回転率の向上に努めると共に、新メニューの開発やSNSを活用したPR情報の発信により、集客増を図りました。
マリーナ事業は、『東京夢の島マリーナ』『浦安マリーナ』における年間契約の船舶係留数が引き続き高水準で推移したことに加え、グランピング施設の新設や観光船の集客増、コロナ禍により中止していたヨットレース「スバルザカップ」の再開等、新規顧客の獲得に向けたサービスの充実を図りました。