よみうりランド(9671)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 11億4889万
- 2009年3月31日 -24.23%
- 8億7047万
- 2010年3月31日 +32.39%
- 11億5243万
- 2011年3月31日 +1.97%
- 11億7517万
- 2012年3月31日 +6.63%
- 12億5313万
- 2013年3月31日
- -28億4394万
- 2014年3月31日
- 19億4043万
- 2015年3月31日 -8.82%
- 17億6920万
個別
- 2008年3月31日
- 10億6538万
- 2009年3月31日 -24.39%
- 8億557万
- 2010年3月31日 +29.09%
- 10億3988万
- 2011年3月31日 -3%
- 10億864万
- 2012年3月31日 +10.88%
- 11億1834万
- 2013年3月31日
- -35億454万
- 2014年3月31日
- 17億7556万
- 2015年3月31日 -8.99%
- 16億1591万
- 2016年3月31日 +10.4%
- 17億8400万
- 2017年3月31日 +87.56%
- 33億4600万
- 2018年3月31日 -26.93%
- 24億4500万
- 2019年3月31日 -9.49%
- 22億1300万
- 2020年3月31日 +3.98%
- 23億100万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、建て替えを予定している船橋競馬場の観覧スタンドの改修スケジュールが、当事業年度において見積り可能な状況となったため、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。2020/06/18 15:00
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ456,872千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は、建て替えを予定している船橋競馬場の観覧スタンドの改修スケジュールが、当連結会計年度において見積り可能な状況となったため、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。2020/06/18 15:00
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ456,872千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 川崎競馬及び船橋競馬は、引き続き地域と連携して来場促進イベントを開催したほか、業界が推進する強い馬作りに向けて、小向厩舎管理棟新築(川崎)や調教用多目的馬場新設(船橋)などの設備投資を積極的に実施しました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で3月の本場開催が無観客開催となったものの、好調なインターネット投票に支えられ、年間の勝馬投票券の購入額に相当する売上高は、それぞれ前年度に記録した過去最高額を更新しました。2020/06/18 15:00
これらの結果、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2月下旬から3月末までの大半で遊園地やキッズ施設の営業を休止したものの、当連結会計年度における売上高は222億3千8百万円(前年度比1.3%増)となりました。営業利益は、整備費や減価償却費などの増加に伴い、31億2千2百万円(同4.3%減)、経常利益は、33億7千2百万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、21億1千8百万円(同9.4%減)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/18 15:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 3,788.94円 3,745.70円 1株当たり当期純利益 304.24円 275.68円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。