- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/19 14:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は263億1千3百万円と前連結会計年度末に比べ5億5千8百万円(2.2%)増加しました。これは、保有株式の時価評価等により繰延税金負債が8億7千4百万円増加したことが主な要因であります。
当連結会計年度末における純資産合計は、188億6千5百万円と前連結会計年度末に比べ23億6千7百万円(14.3%)増加しました。これは、当期純利益の計上等により利益剰余金が13億5千6百万円増加したことや、保有株式の時価評価額の増加等によりその他有価証券評価差額金が10億1千7百万円増加したことが主な要因であります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.0%から36.6%に増加し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の212.07円から242.52円に増加しております。
2014/06/19 14:01- #3 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/19 14:01- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
時価のないもの
2014/06/19 14:01- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,498,345 | 18,865,571 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ─ | ─ |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 16,498,345 | 18,865,571 |
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