- 9671
- 2021/03/22
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 387.41倍
- 2010年以降
- 赤字-45.82倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.75-4.71倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年9月30日
- 19億9173万
- 2014年9月30日 +0.8%
- 20億774万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、税金等調整前四半期純利益が15億9千1百万円に加え、減価償却費が9億5千8百万円、短期借入金の借入が25億円であったものの、仕入債務の減少額が4億9百万円、法人税等の支払額が2億2千6百万円、固定資産の取得による支出が39億4千7百万円、長期借入金の返済による支出が3億9千3百万円、自己株式の取得による支出が1億8千4百万円、配当金の支払額が1億9千6百万円であったこと等により、前連結会計年度末から2億9千8百万円減少し、当第2四半期連結累計期間末には24億9百万円となりました。2014/11/13 10:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間に比べ1千6百万円の収入増となる、20億7百万円の収入となりました。これは、税金等調整前四半期純利益が21億6千8百万円であった前第2四半期連結累計期間に対し当第2四半期連結累計期間は15億9千1百万円であったものの、減価償却費が8億5千2百万円であった前第2四半期連結累計期間に対し当第2四半期連結累計期間は9億5千8百万円であったことや、長期預り金の増減額が1億3千9百万円の減少であった前第2四半期連結累計期間に対し当第2四半期連結累計期間は1億3千3百万円の増加であったこと、その他の流動負債の増減額が1億2千7百万円の増加であった前第2四半期連結累計期間に対し当第2四半期連結累計期間は2億9千4百万円の増加であったこと等によるものであります。