- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△883,647千円には、セグメント間取引消去2,639千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△886,286千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 15:21
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
2016/11/11 15:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、不動産事業の売上高は、販売用宅地の分譲が減少したことなどにより7億1千万円(同13.2%減)、サポートサービス事業の売上高は、連結内部工事の増加などに伴い16億2千4百万円(同32.8%増)となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、102億8千8百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益は、減価償却費が増加したことなどにより11億4千1百万円(同16.4%減)、経常利益は15億6千6百万円(同15.0%減)となりましたが、船橋オートレース場の諸資産の減損損失、撤去費を特別損失に計上したことなどにより4億7千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
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