退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 5億2007万
- 2019年3月31日 +6.51%
- 5億5392万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 15:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 161,477千円 171,842千円 投資有価証券評価損 38,620千円 38,620千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/20 15:02 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社については退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しています。なお、当社については2010年9月1日から退職金制度の一部について、適格退職年金制度より確定給付企業年金制度へ移行しています。2019/06/20 15:02
なお、当社及び連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
2 確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/06/20 15:02
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準