- 9671
- 2021/03/22
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 387.41倍
- 2010年以降
- 赤字-45.82倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.75-4.71倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 0.41%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 66億3615万
- 2020年3月31日 +41.63%
- 93億9852万
個別
- 2019年3月31日
- 73億5364万
- 2020年3月31日 +39.05%
- 102億2508万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ11億3千7百万円減少し、662億8千3百万円となりました。これは、有形固定資産が、グッジョバ!!拡大リニューアル工事の中間金計上に伴う建設仮勘定の増加等により36億9千7百万円、受取手形及び売掛金が5億2千7百万円増加したものの、現金及び預金が30億6千4百万円、保有株式の時価評価額の減少等により投資有価証券が30億2千4百万円減少したことが主な要因です。2020/06/18 15:00
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ8億2百万円減少し、374億9千3百万円となりました。これは、未払固定資産の増加などに伴い流動負債の「その他」が15億7千1百万円、借入に伴い短期借入金が12億円増加したものの、返済に伴い長期借入金が21億3百万円、保有株式の時価評価額の減少等により繰延税金負債が11億4千万円減少したことが主な要因です。
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ3億3千4百万円減少し、287億8千9百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が17億3千4百万円増加したものの、保有株式の時価評価額の減少等によりその他有価証券評価差額金が20億6千8百万円減少したことが主な要因です。