営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 111億7235万
- 2021年12月31日 +14.6%
- 128億344万
個別
- 2020年12月31日
- 111億1058万
- 2021年12月31日 +11.48%
- 123億8578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であり、その金額は20,805,989千円であります。2022/03/29 16:12
2 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管
理費であります。
(2)セグメント資産の調整額に含めた全社資産の主なものは、当社の余資運用資金(現金・預金及び有価
証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であり、その金額は25,577,627千円であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/29 16:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/03/29 16:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、当社グループにおきましては、大井競馬、伊勢崎オートレースの無観客及び入場制限による開催、東京サマーランドの営業自粛や1日あたりの入場者数の制限を行うなど新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けましたが、SPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)他による勝馬投票券売上が引き続き順調に推移したことにより、前年度を上回る売上を確保いたしました。2022/03/29 16:12
その結果、第98期連結会計年度の業績につきましては、売上高は31,800百万円(前期比10.5%増)、営業利益は12,803百万円(同14.6%増)、経常利益は12,842百万円(同13.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9,084百万円(同75.5%増)となりました。
なお、財政状態につきましては、資産合計は110,114百万円(同12.0%増)、負債合計は37,267百万円(同34.0%増)、純資産合計は72,846百万円(同3.3%増)となりました。