- 9672
- 2026/09/11
- 時価
- 1364億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2009年以降
- 9.72-96.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.43-2.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:37
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2023/11/10 15:37
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) (売上高等の季節的変動)※ 当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間に係る売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、行動制限の緩和やインバウンド需要の回復が人流の増加・個人消費の持ち直しに繋がる等、経済活動の正常化が緩やかに進みました。一方、依然として続く世界的な金融引き締め、円安の進行や物価上昇による景気への影響等、引き続き注視すべき状況が続いております。2023/11/10 15:37
このような状況の中、当社グループにおける第3四半期連結累計期間の業績につきましては、地方競馬のインターネット投票サービスSPAT4を中心とした公営競技事業が引き続き順調に推移したこともあり、売上高は27,962百万円(前年同期比5.0%増)となりましたが、SPAT4第5次システムの稼動に伴うシステム運用費や減価償却費の増加等が発生し、営業利益は10,481百万円(同8.5%減)、経常利益は10,486百万円(同8.4%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により6,379百万円(同22.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。