営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 114億4879万
- 2023年9月30日 -8.45%
- 104億8122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 15:37
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)(注)1.セグメント利益の調整額△915,819千円には、セグメント間取引消去△18,029千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△897,789千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/11/10 15:37
(注)1.セグメント利益の調整額△995,525千円には、セグメント間取引消去△53,417千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△942,108千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、行動制限の緩和やインバウンド需要の回復が人流の増加・個人消費の持ち直しに繋がる等、経済活動の正常化が緩やかに進みました。一方、依然として続く世界的な金融引き締め、円安の進行や物価上昇による景気への影響等、引き続き注視すべき状況が続いております。2023/11/10 15:37
このような状況の中、当社グループにおける第3四半期連結累計期間の業績につきましては、地方競馬のインターネット投票サービスSPAT4を中心とした公営競技事業が引き続き順調に推移したこともあり、売上高は27,962百万円(前年同期比5.0%増)となりましたが、SPAT4第5次システムの稼動に伴うシステム運用費や減価償却費の増加等が発生し、営業利益は10,481百万円(同8.5%減)、経常利益は10,486百万円(同8.4%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により6,379百万円(同22.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。