建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 28億404万
- 2023年12月31日 +284.61%
- 107億8465万
個別
- 2022年12月31日
- 6億5956万
- 2023年12月31日 +577.78%
- 44億7034万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2024/03/28 16:31
当期減少額SPAT4第5次リプレース (器具備品・ソフトウエア) 658,676千円 大井競馬場 馬場雨水排水改修(第1期) (構築物) 278,994千円 大井競馬場 第三駐車場商業施設および劇場新築工事 (建設仮勘定) 3,534,197千円 東京サマーランド 激流プール新設工事 (建設仮勘定) 586,000千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は21,798百万円と前連結会計年度末に比べ15,659百万円(41.8%)減少いたしました。これは、現金及び預金が14,079百万円、有価証券が1,319百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。2024/03/28 16:31
固定資産は93,993百万円と前連結会計年度末に比べ6,804百万円(7.8%)増加いたしました。有形固定資産については、習志野茜浜2号倉庫新築の中間払い、大井競馬場第3駐車場劇場・商業施設新築工事の中間払いを建設仮勘定に計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べ6,935百万円(9.1%)増加いたしました。無形固定資産については、SPAT4第5次システムの計上がありましたが減価償却により、前連結会計年度に比べ633百万円(10.0%)減少いたしました。投資その他の資産については、繰延税金資産が減少したものの、投資有価証券、長期立替金の増加により前連結会計年度末に比べ502百万円(11.0%)増加いたしました。
当連結会計年度末における負債合計額は、29,004百万円と前連結会計年度末に比べ15,354百万円(34.6%)減少いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/03/28 16:31
前事業年度において「有形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました659,560千円は、「建設仮勘定」659,560千円として組み替えております。