- 9672
- 2026/09/11
- 時価
- 1364億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2009年以降
- 9.72-96.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.43-2.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:16
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2024/05/10 15:16
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) (売上高等の季節的変動)※ 当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間に係る売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおいては、公営競技事業におけるインターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)の売上が堅調に推移し、当社グループ全体の業績を牽引する形となりました。2024/05/10 15:16
以上の結果、当社グループにおける第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,782百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益はSPAT4関連費用等の増加により2,822百万円(同3.1%減)、経常利益は2,815百万円(同3.3%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は前年に東京サマーランドの耐震工事関連費用に伴う特別損失を計上したことが影響し、1,944百万円(同63.8%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間に係る売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。