- 9672
- 2026/09/11
- 時価
- 1364億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2009年以降
- 9.72-96.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.43-2.98倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2024/08/09 15:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2024/08/09 15:20
前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)及び当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) (売上高等の季節的変動)※1 当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間に係る売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、雇用や所得環境の改善もあり、景気は緩やかな回復基調が続きました。一方で、海外情勢や円安・物価高により金融資本市場の見通しは未だ不透明な状況が続いております。2024/08/09 15:20
このような状況下において、全国の地方競馬では入場者数及び売上高が前年を上回る競馬場も多くみられ、当社グループにおきましてもインターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が、おおむね堅調に推移いたしました。
以上の結果、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は18,662百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は6,532百万円(同2.6%増)、経常利益は6,542百万円(同2.7%増)、また親会社株主に帰属する中間純利益は、前年に計上した東京サマーランド耐震工事関連費用が今期は発生していないことにより、4,487百万円(同26.5%増)となりました。