営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 63億6408万
- 2024年6月30日 +2.64%
- 65億3222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/08/09 15:20
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△675,402千円には、セグメント間取引消去△30,267千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△645,134千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2024/08/09 15:20
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△678,061千円には、セグメント間取引消去9,133千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△687,195千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 2.セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、全国の地方競馬では入場者数及び売上高が前年を上回る競馬場も多くみられ、当社グループにおきましてもインターネット投票サービスSPAT4(南関東4競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業の売上が、おおむね堅調に推移いたしました。2024/08/09 15:20
以上の結果、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は18,662百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は6,532百万円(同2.6%増)、経常利益は6,542百万円(同2.7%増)、また親会社株主に帰属する中間純利益は、前年に計上した東京サマーランド耐震工事関連費用が今期は発生していないことにより、4,487百万円(同26.5%増)となりました。
なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中(夏季)に年間入場者の大半を集客するため、年間に占める第3四半期連結会計期間の売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります。