歌舞伎座(9661)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食堂・飲食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- -3864万
- 2014年5月31日
- -1364万
- 2015年5月31日
- -933万
- 2016年5月31日
- -331万
- 2017年5月31日
- 1431万
- 2018年5月31日 -79.17%
- 298万
- 2019年5月31日 +117.5%
- 648万
- 2020年5月31日
- -5044万
- 2021年5月31日
- -4405万
- 2022年5月31日
- -3149万
- 2023年5月31日
- -1556万
- 2024年5月31日
- -164万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業については、売上高は479,401千円(前年同四半期比2.2%増)、セグメント利益は172,731千円(前年同四半期比4.5%減)となりました。2024/07/12 11:27
食堂・飲食事業については、引続き演目に因んだ食事等メニューに工夫を凝らすとともに、厨房部門の体制強化により利益率の向上を図りました。その結果、売上高は134,671千円(前年同四半期比1.9%減)となり、セグメント損失は1,642千円(前年同四半期はセグメント損失15,561千円)となりました。
売店事業については、販売価格の見直しや原価率の改善に取り組みました。その結果、売上高は144,700千円(前年同四半期比1.1%増)となり、セグメント利益は22,487千円(前年同四半期比210.7%増)となりました。