歌舞伎座(9661)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 売店事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1億4822万
- 2014年5月31日 -57.05%
- 6366万
- 2015年5月31日 -44.78%
- 3515万
- 2016年5月31日 -1.48%
- 3463万
- 2017年5月31日 +0.58%
- 3483万
- 2018年5月31日 -22.69%
- 2693万
- 2019年5月31日 -19.8%
- 2159万
- 2020年5月31日
- -4917万
- 2021年5月31日
- -2831万
- 2022年5月31日
- -2104万
- 2023年5月31日
- 723万
- 2024年5月31日 +210.72%
- 2248万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食堂・飲食事業については、引続き演目に因んだ食事等メニューに工夫を凝らすとともに、厨房部門の体制強化により利益率の向上を図りました。その結果、売上高は134,671千円(前年同四半期比1.9%減)となり、セグメント損失は1,642千円(前年同四半期はセグメント損失15,561千円)となりました。2024/07/12 11:27
売店事業については、販売価格の見直しや原価率の改善に取り組みました。その結果、売上高は144,700千円(前年同四半期比1.1%増)となり、セグメント利益は22,487千円(前年同四半期比210.7%増)となりました。
② 財政状態の状況