営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 6億9107万
- 2014年11月30日 -45.24%
- 3億7840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△362,592千円は、セグメント間取引消去△13,948千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△348,643千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/01/14 12:26
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 12:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、各種政策と円安効果による企業収益の改善が、雇用情勢・所得環境の改善につながり、景気は緩やかな回復基調が続いていたものの、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動の長期化や海外景気の下振れ等先行き不透明な状況で推移しました。2015/01/14 12:26
当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,422,226千円(前年同期比18.3%減)、営業利益は378,401千円(前年同期比45.2%減)、経常利益は386,491千円(前年同期比44.3%減)、四半期純利益は240,029千円(前年同期比45.0%減)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業につきましては、新劇場が通年稼働したことによる賃料収入増により、売上高が1,402,845千円(前年同期比2.8%増)となりましたが、当第3四半期連結累計期間より発生する家屋の固定資産税・都市計画税及び管理コストの増加等により、セグメント利益は597,406千円(前年同期比13.1%減)となりました。