営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 1億1339万
- 2015年5月31日 -17.43%
- 9363万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,668千円は、セグメント間取引消去△5,379千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,289千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/07/14 11:38
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/14 11:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済政策・金融政策等の効果により設備投資に持ち直しの動きがみられ、企業収益は総じて改善傾向となりました。国内景気は緩やかな回復基調が続いている一方で、海外景気の下振れ等がわが国の景気を下押しするリスクにも留意が必要な状況で推移いたしました。2015/07/14 11:38
このような情勢のもと、当社グループにおきましては、劇場歌舞伎座、木挽町広場がオープン3年目に入り開場効果が落ち着いてきたことから、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,032,619千円(前年同期比11.6%減)、営業利益は93,633千円(前年同期比17.4%減)、経常利益は108,136千円(前年同期比15.2%減)、四半期純利益は88,652千円(前年同期比19.5%増)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業については、売上高はほぼ前年同期並みの464,857千円(前年同期比0.5%減)、セグメント利益は185,867千円(前年同期比0.6%減)となりました。