営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 3億7840万
- 2015年11月30日 -11.71%
- 3億3410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△349,789千円は、セグメント間取引消去△16,765千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△333,024千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/01/14 11:35
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 11:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀による経済対策・金融政策の効果により、企業収益や雇用・所得環境の改善がみられ、景気は緩やかな回復基調が続いていたものの、中国を初めとするアジア新興国等の景気下振れによる企業収益への影響や個人消費の伸び悩み等先行き不透明な状況で推移しました。2016/01/14 11:35
当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,168,055千円(前年同期比7.4%減)、営業利益は334,107千円(前年同期比11.7%減)、経常利益は344,783千円(前年同期比10.8%減)、四半期純利益は244,190千円(前年同期比1.7%増)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業につきましては、売上高は前年同期とほぼ同額の1,408,754千円(前年同期比0.4%増)となりましたが、土地の固定資産税評価額の上昇等による固定資産税・都市計画税の増加等により、セグメント利益は581,034千円(前年同期比2.7%減)となりました。