- 9661
- 2026/09/25
- 時価
- 507億円
- PER 予
- 213.24倍
- 2010年以降
- 赤字-335.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.55倍
- 2010年以降
- 4.11-7.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.12%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/07/13 10:42
- #2 有形固定資産除却損の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)2021/07/13 10:42
主に、劇場の舞台床檜板張替工事に伴うものであり、その内訳は、有形固定資産の除却額及び撤去費用であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ79,930千円増加し1,500,729千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。2021/07/13 10:42
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,656,879千円減少し24,288,505千円となりました。主な要因は、投資有価証券の時価評価による減少1,540,416千円及び有形固定資産の減価償却等による減少111,705千円であります。
(負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2021年1月に2回目の緊急事態宣言が発出(3月21日解除)、さらに4月に発出された3回目の緊急事態宣言が6月まで延長されたことにより、当第1四半期連結累計期間において歌舞伎公演や物産展イベント等が中止となりました。6月に緊急事態宣言は解除されたものの、座席数の制限や営業時間の短縮等が続いており、当社グループの業績に影響を与えております。2021/07/13 10:42
当第1四半期連結会計期間末においては、「第2四半期(2021年8月)までは現在の状況が継続、以降徐々に終息に向かう」という想定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損に関する会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。