純資産
連結
- 2020年2月29日
- 115億1025万
- 2021年2月28日 +9.06%
- 125億5326万
- 2022年2月28日 -11.74%
- 110億7890万
個別
- 2020年2月29日
- 102億5923万
- 2021年2月28日 +13.86%
- 116億8126万
- 2022年2月28日 -9.68%
- 105億5094万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/07/22 13:57
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 株式の保有状況(連結)
- a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2022/07/22 13:57
個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容につきましては、継続的に保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態及び経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、年1回、株式の取得に際し決定の判断の根拠となる事業プロジェクトに基づく純資産額の株価推移との乖離状況や、当社との提携事業の推移からリターンとリスクを勘案して保有の必要性・合理性を検討し、政策保有の継続の可否について定期的に検討を加えております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,317,982千円減少し25,048,201千円となりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べ93,761千円増加し1,514,561千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加142,474千円、その他49,529千円の減少(主に消費税等の還付による)であります。 固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,411,744千円減少し23,533,640千円となりました。主な要因は、投資有価証券の時価評価による減少1,940,036千円のほか、有形固定資産の取得による増加29,750千円、減価償却による減少452,986千円、売却等による減少33,919千円であります。2022/07/22 13:57
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ843,625千円減少し13,969,297千円となりました。 流動負債は、前連結会計年度末に比べ13,770千円増加し687,413千円となりました。主な要因は、未払金の減少71,418千円、未払法人税等の増加48,780千円、未払消費税等の増加22,493千円、買掛金の増加14,888千円であります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べ857,396千円減少し13,281,884千円となりました。主な要因は、長期前受金の減少292,809千円、投資有価証券を時価評価したこと等による繰延税金負債の減少568,476千円であります。 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,474,356千円減少し11,078,904千円となりました。主な要因は、投資有価証券を時価評価したことによるその他有価証券評価差額金の減少1,344,906千円、利益剰余金の減少213,701千円、自己株式を処分したことによる増加75,947千円であります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.7%減少し44.2%となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/22 13:57
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 1,037円22銭 914円11銭 1株当たり当期純損失(△) △28円71銭 △12円64銭
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。