四半期報告書-第100期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)

【提出】
2024/01/12 11:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
(表示方法の変更)に記載のとおり、不動産賃貸事業において主に顧客対応に従事している部門の人件費は不動産賃貸事業の「売上原価」に表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、全社費用である「販売費及び一般管理費」に含めて表示する方法に変更しております。また、本社事務所に係る諸経費を建物全体に占める事務所の面積比率を用いて「販売費及び一般管理費」に表示しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上原価」に含めて表示する方法に変更しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映させるため組替えを行っており、従来の方法に比べて、不動産賃貸事業のセグメント利益が14,828千円増加し、調整額が同額減少しております。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
不動産
賃貸事業
食堂・飲食
事業
売店事業
売上高
一時点で移転される財又はサービス-268,492301,234569,726-569,726
一定期間にわたり移転される財又はサービス14,162--14,162-14,162
顧客との契約から生じる収益14,162268,492301,234583,889-583,889
その他の収益(注)31,381,548--1,381,548-1,381,548
外部顧客への売上高1,395,710268,492301,2341,965,437-1,965,437
セグメント間の内部売上高
又は振替高
94,9756671,02296,665△96,665-
1,490,685269,159302,2562,062,102△96,6651,965,437
セグメント利益又は損失(△)508,986△82,671△46,313380,001△401,754△21,753

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額 △401,754千円は、セグメント間取引消去△14,342千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△387,411千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
不動産
賃貸事業
食堂・飲食
事業
売店事業
売上高
一時点で移転される財又はサービス-412,602410,736823,339-823,339
一定期間にわたり移転される財又はサービス45,320--45,320-45,320
顧客との契約から生じる収益45,320412,602410,736868,659-868,659
その他の収益(注)31,383,184--1,383,184-1,383,184
外部顧客への売上高1,428,504412,602410,7362,251,844-2,251,844
セグメント間の内部売上高
又は振替高
97,37082796999,167△99,167-
1,525,875413,429411,7062,351,011△99,1672,251,844
セグメント利益又は損失(△)552,009△28,33730,934554,606△397,004157,601

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額 △397,004千円は、セグメント間取引消去△14,459千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△382,545千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。