- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/25 11:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、経常損失は、6百万円(前事業年度は経常損失6千3百万円)となりました。
(当期純利益)
特別利益は、前事業年度は、助成金収入1百万円、当事業年度は、受取保険金5百万円、投資有価証券売却益9百万円の計上により1千5百万円となりました。特別損失は、前事業年度は減損損失7千万円、その他3百万円、当事業年度は固定資産除却損4百万円、リース解約損1百万円、事業整理損1千3百万円の計上により、2千万円となりました。
2025/06/25 11:00- #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/25 11:00