花月園観光(9674)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年12月31日
- 7486万
- 2015年12月31日 -77.19%
- 1707万
- 2016年12月31日 +162.82%
- 4488万
- 2017年12月31日
- -269万
- 2018年12月31日 -166.84%
- -717万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社は、顧客サービスの向上に取り組むとともに、各サテライトの更なる効率的な管理・運営に努め、当社主力事業所である複合型場外車券売場サテライト横浜及びオートレース横浜の投票関連業務を平成30年10月1日より自営化し収益力の向上と経営基盤の安定化を図ってまいりました。2019/02/14 9:28
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6億3百万円(前年同四半期比 3.9%減)となりました。営業利益は5百万円(前年同四半期比 31.4%減)、経常損失は3百万円(前年同四半期は、経常損失0百万円)、四半期純損失は7百万円(前年同四半期は、四半期純損失2百万円)となりました。
なお、当社は、公営競技関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略いたしております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/14 9:28
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり四半期純損失(△) △1円53銭 △4円09銭 (算定上の基礎) 四半期純損失(△)(千円) △2,690 △7,178 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) △2,690 △7,178 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,757 1,757