営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1207万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は顧客サービスの向上に取り組むとともに、各サテライトの更なる効率的な管理・運営に努め増収を図ってまいりました。2016/08/10 9:02
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億2千2百万円となりました。営業利益は1千2百万円、経常利益は9百万円、四半期純利益は繰延税金資産の計上に伴い法人税等調整額△2千万円を計上したこと等により2千8百万円となりました。
なお、当社は、競輪関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。