営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1207万
- 2017年6月30日 -74.16%
- 311万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が事業の主体をおく競輪業界におきましては、依然として厳しい状況が続いております。2017/08/14 9:05
このような状況のもと、当社はサテライト横浜の映像機器、特別観覧席及び一般席をリニューアルするなど、顧客サービスの向上に取り組むとともに、各サテライトの更なる効率的な管理・運営に努め増収を図ってまいりました。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億8百万円(前年同四半期比 6.5%減)となりました。営業利益は3百万円(前年同四半期比 74.2%減)、経常利益は0百万円(前年同四半期比 92.6%減)、四半期純損失は△0百万円(前年同四半期は四半期純利益2千8百万円)となりました。
なお、当社は、公営競技関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。