当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2016年6月30日
- 2830万
- 2017年6月30日
- -58万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が事業の主体をおく競輪業界におきましては、依然として厳しい状況が続いております。2017/08/14 9:05
このような状況のもと、当社はサテライト横浜の映像機器、特別観覧席及び一般席をリニューアルするなど、顧客サービスの向上に取り組むとともに、各サテライトの更なる効率的な管理・運営に努め増収を図ってまいりました。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億8百万円(前年同四半期比 6.5%減)となりました。営業利益は3百万円(前年同四半期比 74.2%減)、経常利益は0百万円(前年同四半期比 92.6%減)、四半期純損失は△0百万円(前年同四半期は四半期純利益2千8百万円)となりました。
なお、当社は、公営競技関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2017/08/14 9:05
(注)前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しな前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 16円11銭 △0円33銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - -
いため記載しておりません。また、当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/14 9:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については1株当たり四半期純損失金額であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 1円61銭 △0円03銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 28,309 △580 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 28,309 △580 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,576 17,575