- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん償却額及び負ののれん償却額は、次のとおりであります。
2018/08/14 9:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態の分析
(資産)
当第1四半期会計期間末における流動資産は2億2千9百万円(前事業年度末 1億9千7百万円)となり前事業年度末に比べ3千1百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が2百万円減少いたしましたが、売掛金が2千5百万円、その他の流動資産が7百万円増加したことによるものであります。固定資産は9億3千3百万円(前事業年度末 9億3千7百万円)となり、前事業年度末に比べ4百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が5百万円増加いたしましたが、のれんの償却等により無形固定資産が8百万円、投資その他の資産が1百万円減少したことによるものであります。
2018/08/14 9:05- #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記
※
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前事業年度(平成30年3月31日) | 当第1四半期会計期間(平成30年6月30日) |
| 投資その他の資産 | 41,630千円 | 41,630千円 |
2018/08/14 9:05- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期会
計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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