法人税等
個別
- 2021年3月31日
- 700万
- 2022年3月31日 -56.11%
- 307万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2022/06/24 11:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
(注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他 9.6 - 税効果会計適用後の法人税等の負担率 182.9 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2022/06/24 11:25
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、資金支出を伴わない減価償却費6千4百万円、貸倒引当金の増加3千5百万円、売上債権の減少額3千6百万円、長期借入による収入2千4百万円、預り金の増加2千3百万円がありましたが、有形固定資産の取得による支出1億4千1百万円、長期借入金の返済による支出が8千8百万円、リース債務の返済による支出3千2百万円、利息の支払額1千4百万円、法人税等の支払額2百万円があったこと等により、前事業年度末に比べ1億6千9百万円減少し、1億6千万円となりました。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。