資産
個別
- 2022年3月31日
- 9億9466万
- 2023年3月31日 -18.99%
- 8億572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/23 11:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2023/06/23 11:20
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2023/06/23 11:20
① 流動資産 - #4 担保に供している資産の注記
- ※2 担保資産及び担保付債務2023/06/23 11:20
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/23 11:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 11:20
- #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)2023/06/23 11:20
当社の事業用資産については管理会計上の収益管理単位を基礎として施設単位のグルーピングを行なっておりま場 所 用 途 種 類 減損損失 岩手県花巻市 事業用資産 建物 66,636千円 リース資産 1,640千円 その他 2,696千円
す。 - #8 減損損失累計額の表示に関する注記
- ※3 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。2023/06/23 11:20
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 11:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が23,836千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加であります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 21,845千円 52,728千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △3,018千円 △3,344千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2023/06/23 11:20
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、資金支出を伴わない減価償却費6千6百万円、減損損失7千万円、長期借入による収入9千万円がありましたが、税引前当期純損失1億5千万円、有形固定資産の取得による支出3千8百万円、長期借入金の返済による支出が8千7百万円、リース債務の返済による支出3千2百万円があったこと等により、前事業年度末に比べ7千4百万円減少し、8千5百万円となりました。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/23 11:20
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの2023/06/23 11:20
当社は、不動産賃貸借契約に基づき使用する事業所等について、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃貸資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2023/06/23 11:20
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 14,640千円 14,640千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 14,640千円 14,640千円
(3)退職給付費用退職給付引当金 14,640千円 14,640千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 14,640千円 14,640千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度 -千円 当事業年度 -千円 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/23 11:20
(繰延税金資産の回収可能性)
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/23 11:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2022年3月31日)2023/06/23 11:20
当事業年度(2023年3月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) - - - 資産計 26,028 26,028 - (1)長期借入金(1年内含む) 441,204 440,677 △526
(*1) 「現金及び預金」、「売掛金」、「未払金」、「預り金」及び「短期借入金」については短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)投資有価証券(*2) 27,102 27,102 - 資産計 27,102 27,102 - (1)長期借入金(1年内含む) 443,240 441,004 △2,235 - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/23 11:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 195.08円 109.29円 1株当たり当期純損失(△) △46.39円 △86.22円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。