負債
個別
- 2022年3月31日
- 6億5209万
- 2023年3月31日 -5.87%
- 6億1381万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2023/06/23 11:20
① 流動資産 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/23 11:20
(注)1.上記「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているものは平均利率の計算には含めておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 49,119 27,295 4.62 2024年~ 2031年 その他有利子負債 - - - - 1年以内に返済予定の割賦未払金
2.長期借入金、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 11:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が23,836千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加であります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 -千円 -千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,018千円 △3,344千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △3,018千円 △3,344千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債合計)2023/06/23 11:20
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ3千8百万円減少し、6億1千3百万円(前事業年度末は、6億5千2百万円)となりました。これは主に、1年以内長期借入金が1千万円、未払消費税等が6百万円、その他の流動負債が1千万円増加致しましたが、1年内リース債務が1千万円、未払金が1千万円、未払法人税等が6百万円、預り金が7百万円、長期借入金が8百万円、リース債務が2千1百万円減少したことによるものであります。
(純資産合計) - #5 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/23 11:20
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2023/06/23 11:20
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 14,640千円 14,640千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 14,640千円 14,640千円
(3)退職給付費用退職給付引当金 14,640千円 14,640千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 14,640千円 14,640千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度 -千円 当事業年度 -千円 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 11:20
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 3,018 3,344
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該2023/06/23 11:20
時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の