- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。
2023/06/23 11:20- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、経常損失は、7千6百万円(前事業年度は経常損失4千万円)となりました。
(当期純利益)
特別利益は、前事業年度は、助成金収入2百万円、当事業年度は、助成金収入1百万円の計上により1百万円となりました。特別損失は、前事業年度は貸倒引当金繰入額3千5百万円、その他3百万円の計上により、4千万円となりました。当事業年度は、減損損失7千万円、その他3百万円の計上により、7千4百万円となりました。以上の結果、当期純損失は、1億5千1百万円(前事業年度は、当期純損失8千1百万円)となりました。
2023/06/23 11:20- #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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