半期報告書-第84期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染症の影響については、期末日後、半年程度続くとの仮定のもと繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っておりました。しかし、昨今の状況を鑑みると、いまだ徐々に収束しているとはいい難い状況であります。そのため、新型コロナウイルス感染症の影響について当初の仮定を変更し、当中間会計期間末より一定期間継続し、その後は徐々に収束すると仮定しております。なお、当該変更は、当社の会計上の見積りにおいて重要な変更に該当しないものと判断しております。
ただし、収束時期は依然として不透明な状況であり、今後の状況変化によっては、当中間会計期間の末日以
降、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に更なる影響を及ぼす可能性があります。
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染症の影響については、期末日後、半年程度続くとの仮定のもと繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っておりました。しかし、昨今の状況を鑑みると、いまだ徐々に収束しているとはいい難い状況であります。そのため、新型コロナウイルス感染症の影響について当初の仮定を変更し、当中間会計期間末より一定期間継続し、その後は徐々に収束すると仮定しております。なお、当該変更は、当社の会計上の見積りにおいて重要な変更に該当しないものと判断しております。
ただし、収束時期は依然として不透明な状況であり、今後の状況変化によっては、当中間会計期間の末日以
降、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に更なる影響を及ぼす可能性があります。