半期報告書-第84期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当中間会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項は、次のとおりです。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事
業の状況 2 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。
(3)新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関するリスク
当社は、政府からの新型コロナウイルス感染症拡大防止を目的とした開催規模縮小の要請を受け、2020年2月27日以降競輪及びオートレースにつき、場外発売所での投票券の発売を実施しないことにより、全事業所が約3ヶ月間の休業状態に陥り、6月からの営業再開後も、新型コロナウイルス感染症対策、車立・レース数の減少や選手のあっせん方法の変更などにより、車券売上高の回復の兆しがみられない状況にあります。今後も新型コロナウイルス感染症の影響が続く場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事
業の状況 2 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。
(3)新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関するリスク
当社は、政府からの新型コロナウイルス感染症拡大防止を目的とした開催規模縮小の要請を受け、2020年2月27日以降競輪及びオートレースにつき、場外発売所での投票券の発売を実施しないことにより、全事業所が約3ヶ月間の休業状態に陥り、6月からの営業再開後も、新型コロナウイルス感染症対策、車立・レース数の減少や選手のあっせん方法の変更などにより、車券売上高の回復の兆しがみられない状況にあります。今後も新型コロナウイルス感染症の影響が続く場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があります。