有価証券報告書-第79期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
(1)資金の調達に関するリスク
資金調達については、金融機関からの借入金により必要資金は調達できておりますが、将来も引き続き充分に調達可能であるという保証はありません。
(2)減損会計に関するリスク
当社の保有する土地・建物・のれん等について収益性が著しく低下した場合には、減損損失の計上が必要となることも考えられ、その場合は、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
(1)資金の調達に関するリスク
資金調達については、金融機関からの借入金により必要資金は調達できておりますが、将来も引き続き充分に調達可能であるという保証はありません。
(2)減損会計に関するリスク
当社の保有する土地・建物・のれん等について収益性が著しく低下した場合には、減損損失の計上が必要となることも考えられ、その場合は、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。