営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 6億1916万
- 2016年8月31日 -12.99%
- 5億3873万
個別
- 2015年8月31日
- 4億7740万
- 2016年8月31日 -44.38%
- 2億6555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/11/30 11:55
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/11/30 11:55 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/30 11:55
(注) 全社費用は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門に係る一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △570,198 △580,649 連結財務諸表の営業利益 619,164 538,739
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。2016/11/30 11:55
当連結会計年度において、附帯事業の飲食店舗のうち、2期連続の営業損失の店舗については回収可能価額が見込めず、帳簿価額全額を減損損失として計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/11/30 11:55
当社グループは、興行事業が前連結会計年度に比べ4億8千5百万円減収となりましたが、内装工事事業が5億7千9百万円と大幅な増収となり、当連結会計年度の売上高は135億5千6百万円と前連結会計年度に比べ4千7百万円の増収となりました。営業利益は5億3千8百万円と、興行事業の減益により前連結会計年度に比べ8千万円の減益になりました。また、借入金利の低下による営業外費用の減少等により、経常利益は4億3千7百万円と前連結会計年度に比べ2千8百万円の減益となりました。特別損失に固定資産売却損7百万円及び固定資産除却損5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2億6千4百万円と前連結会計年度と比べ8千9百万円の減益となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析