賞与引当金
連結
- 2016年8月31日
- 1億8836万
- 2017年2月28日 -17.04%
- 1億5626万
個別
- 2016年8月31日
- 6204万
- 2017年2月28日 -29%
- 4404万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/05/31 13:40
前中間連結会計期間(自 平成27年9月1日至 平成28年2月29日) 当中間連結会計期間(自 平成28年9月1日至 平成29年2月28日) 給料手当 692,316千円 687,105千円 賞与引当金繰入額 103,352 94,137 退職給付費用 18,578 17,588 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2017/05/31 13:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債の部2017/05/31 13:40
当中間連結会計期間末における流動負債の残高は、36億2千2百万円(前連結会計年度末は36億1千4百万円)となり7百万円増加しました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が4千7百万円、未払法人税等が3千8百万円及び賞与引当金が3千2百万円減少した一方、流動負債のその他が1億7千万円増加したこと等によるものであります。固定負債の残高は、159億9千8百万円(前連結会計年度末は156億1千5百万円)となり3億8千3百万円増加しました。この主な要因は、社債7億6千5百万円の発行による増加と長期借入金が3億7千2百万円、リース債務及び長期未払金が4千6百万円減少したこと等によるものであります。その結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億9千万円増加し、196億2千万円となりました。
③ 純資産の部 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。ただし一部の子会社については、法人税法の規定に基づく法定繰入率を適用しております。2017/05/31 13:40
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。