流動資産
連結
- 2017年8月31日
- 48億3267万
- 2018年8月31日 -1.69%
- 47億5106万
個別
- 2017年8月31日
- 19億3536万
- 2018年8月31日 -14.25%
- 16億5962万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上であります。
3.長期前払費用の当期償却額は、該当費目(保険料他)にて処理しております。なお、長期前払費用の一年以内費用化予定額8,723千円については、流動資産の前払費用に計上しております。2018/11/30 13:46 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/11/30 13:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 86,574千円 111,227千円 固定資産-繰延税金資産 67,931 63,830
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2018/11/30 13:46
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億7千7百万円減少し218億6百万円となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金が1億7千4百万円増加した一方、現金及び預金が2億5千8百万円及び未成工事支出金が6千9百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ8千1百万円減少し47億5千1百万円となりました。固定資産は、明治座の劇場更新工事等による6億4千1百万円の資産取得がありましたが、減価償却等により有形固定資産が2億3千5百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億2千6百万円減少し169億9千2百万円となりました。また、繰延資産は、社債の発行に伴い、社債発行費残高は前連結会計年度末に比べ3千万円増加し6千2百万円となっております。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億6百万円減少し194億5千9百万円となりました。支払手形及び買掛金3億9千万円の増加及び短期借入金7億6千5百万円の減少等により、流動負債は、前連結会計年度末に比べ3億2千8百万円減少し41億2千1百万円に、固定負債は、長期借入金が6億8千3百万円減少しましたが、社債の発行5億4千5百万円があり、前連結会計年度末に比べ2億7千7百万円減少し153億3千8百万円となりました。