- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2019/11/29 13:44- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億円増加し221億8千4百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ4千3百万円減少し193億9千3百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億4千4百万円増加し27億9千万円となりました。
当連結会計年度の経営成績は、売上高153億7千8百万円(前連結会計年度(以下前期という)比10.3%増)となり、営業利益は9億2千5百万円(前期比67.6%増)、経常利益は8億2千万円(前期比57.8%増)と増収増益となりました。特別損失として松戸工場建設に伴う既存建物の固定資産除却損等6千2百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は4億9千9百万円(前期比59.7%増)となりました。
2019/11/29 13:44- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/11/29 13:44- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/11/29 13:44- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成30年8月31日) | 当連結会計年度末(令和元年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,346,586 | 2,790,760 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | △4,947 | △5,615 |
| (うち非支配株主持分) | (△4,947) | (△5,615) |
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