- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2020/11/30 13:45- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億3千3百万円減少し198億5千1百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億4千4百万円減少し176億4千8百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億8千8百万円減少し22億2百万円となりました。
当連結会計年度の経営成績は、売上高99億4千1百万円(前連結会計年度(以下前期という)比35.4%減)となり、営業損失は1億1千8百万円(前期は9億2千5百万円の利益)、経常損失は1億2千2百万円(前期は8億2千万円の利益)と大幅な減収減益となりました。特別利益に雇用調整助成金等の感染症関連収入2億6千2百万円等を、特別損失に休演公演原価等の感染症関連損失6億2千3百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は5億1百万円(前期は4億9千9百万円の利益)となりました。
2020/11/30 13:45- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2020/11/30 13:45- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/11/30 13:45- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(令和元年8月31日) | 当連結会計年度末(令和2年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,790,760 | 2,202,206 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | △5,615 | △6,282 |
| (うち非支配株主持分) | (△5,615) | (△6,282) |
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