営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 9億2510万
- 2020年8月31日
- -1億1826万
個別
- 2019年8月31日
- 4億9785万
- 2020年8月31日
- -2億7674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/11/30 13:45
(注) 全社費用は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門に係る一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △620,788 △529,263 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 925,108 △118,268
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/11/30 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億3千3百万円減少し198億5千1百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億4千4百万円減少し176億4千8百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億8千8百万円減少し22億2百万円となりました。2020/11/30 13:45
当連結会計年度の経営成績は、売上高99億4千1百万円(前連結会計年度(以下前期という)比35.4%減)となり、営業損失は1億1千8百万円(前期は9億2千5百万円の利益)、経常損失は1億2千2百万円(前期は8億2千万円の利益)と大幅な減収減益となりました。特別利益に雇用調整助成金等の感染症関連収入2億6千2百万円等を、特別損失に休演公演原価等の感染症関連損失6億2千3百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は5億1百万円(前期は4億9千9百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。