繰延税金資産
連結
- 2021年8月31日
- 2億1647万
- 2022年8月31日 +8.63%
- 2億3517万
個別
- 2021年8月31日
- 6736万
- 2022年8月31日 +59.38%
- 1億736万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/30 13:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和3年8月31日) 当事業年度(令和4年8月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 167,619千円 114,282千円 繰延税金負債合計 57,245 60,957 繰延税金資産の純額 67,366 107,365 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/30 13:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が67,615千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が65,302千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(令和3年8月31日) 当連結会計年度(令和4年8月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 (注)2 180,541千円 114,282千円 繰延税金負債合計 82,577 86,032 繰延税金資産の純額 216,479 235,171 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変更等によって影響を受ける可能性があり、見積りと異なる場合は翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/11/30 13:22
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変更等によって影響を受ける可能性があり、見積りと異なる場合は翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/11/30 13:22
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額