賞与引当金
連結
- 2021年8月31日
- 1億1708万
- 2022年8月31日 +42.55%
- 1億6690万
個別
- 2021年8月31日
- 1450万
- 2022年8月31日 +292.07%
- 5685万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要なものは次のとおりであります。2022/11/30 13:22
前連結会計年度(自 令和2年9月1日至 令和3年8月31日) 当連結会計年度(自 令和3年9月1日至 令和4年8月31日) 給料及び手当 945,377 1,060,563 賞与引当金繰入額 29,400 89,261 退職給付費用 40,251 53,114 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。ただし一部の子会社については、法人税法の規定に基づく法定繰入率を適用しております。2022/11/30 13:22
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 13:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和3年8月31日) 当事業年度(令和4年8月31日) 繰越欠損金 167,619千円 114,282千円 賞与引当金 5,015 19,664 関係会社株式評価損 94,488 63,034
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 13:22
(注)1.評価性引当額が67,615千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が65,302千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(令和3年8月31日) 当連結会計年度(令和4年8月31日) 減損損失 11,799 11,799 賞与引当金 40,500 57,731 役員退職慰労引当金 77,699 80,159
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし浜町センタービル(劇場及び賃貸用)の建物、構築物、機械及び装置及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
6年~45年
機械及び装置
5年~15年2022/11/30 13:22