営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 4億6902万
- 2026年2月28日 +79.67%
- 8億4270万
個別
- 2025年2月28日
- 3億6650万
- 2026年2月28日 +103.53%
- 7億4594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/05/29 13:47
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/05/29 13:47 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/05/29 13:47
(注) 全社費用は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門に係る一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △364,670 △274,331 中間連結財務諸表の営業利益 469,026 842,708
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2026/05/29 13:47
当社グループは、前中間連結会計期間に比べ、興行事業が4億5百万円、附帯事業が4千8百万円の増収、内装工事事業が7億3千1百万円及びその他の事業が2億4千5百万円の増収となり、当中間連結会計期間の売上高は72億2千2百万円と前中間連結会計期間に比べ14億3千1百万円の増収となりました。売上原価は、興行事業が6千万円増加、附帯事業が4千9百万円増加し、賃貸部門が2千万円増加及び内装工事事業が7億円増加、その他事業が1億2千万円増加し合計で46億4千5百万円となりました。営業利益は8億4千2百万円と前中間連結会計期間に比べ3億7千3百万円の増益となりました。経常利益は、7億6千8百万円と前中間連結会計期間に比べ2億7千5百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、4億9千2百万円と前中間連結会計期間に比べ1億6千8百万円とそれぞれ増益となりました。
③キャッシュ・フローの状況の分析